2017年8月17日木曜日

【芸能事務所エーライツ所属タレント】アイドルとしても活動する「ミスFLASH 2017」グランプリの吉澤玲菜


アイドルとしても活動する
「ミスFLASH 2017」
グランプリの吉澤玲菜


「ミスFLASH 2017」吉澤玲菜インタビュー


吉澤玲菜(19、エーライツ所属) ★生年月日 1997年8月7日 ★出身 群馬県 ★デビュー 2014年 ★スリーサイズ 1メートル63、B90(Fカップ)W61H93



「ミスFLASH 2017」でグランプリを獲得した吉澤玲菜。7人組アイドルグループ、「Pimm's」のメンバーとしても活動。グラドルとアイドル両方でのブレークを目指し奮闘中だ。



――芸能界入りのきっかけは

吉澤玲菜「高校1年の16歳のとき、周りにオーディションを受けている子がいて、いいなと思って。私も芸能界で仕事がしたいと思った。いくつかのオーディションを受けて、「Pimm's」に受かって14年3月に加入しました」



――グラビアを始めたきっかけは

吉澤玲菜「グループに入った年の夏からずっと、グラビアのお話をいただいてはいたんですけれど、抵抗があって、2年くらいは避けていた。でも、グループの他のメンバーがモデルとして活動したりしているのを見て、私も強みが欲しいと思って、グラビアをやろうと決意しました」



――すぐに慣れた

吉澤玲菜「自分で決めたものの最初はやっぱり抵抗があって。もともとは、学校の授業でも極力、水着を着なかった方ですし、写真に映るのも苦手で。水着姿を写真に撮られるなんて…という感じでした」



――今は抵抗なくなった

吉澤玲菜「今はもう全然大丈夫です。むしろ楽しい。カメラマンさんがどんなポーズをしてほしいのかなとか、考えられるようになった」



――セールスポイント

吉澤玲菜「胸の形がいいねといわれます。あと白い肌です」



――胸が大きいならではのエピソードは

吉澤玲菜「着たいと思った洋服のサイズがないことがある。洋服が制限されるのが嫌ですね。気付いたら洋服のボタンが外れていたこともあります」



――趣味は

吉澤玲菜「引きこもりなので、漫画とアニメ。あとは、お風呂が好きで銭湯巡りをします。一人で多いときは週1、2回行きます」



――男性のタイプ

吉澤玲菜「色白で黒髪で顔が薄い人が好きです。芸能人では向井理さんがタイプです」



――今後の目標は

吉澤玲菜「雑誌の表紙も飾りたいですし、バラエティーにも出たい。写真集も出したいです」



「Pimm's」として、日本最大級のアイドルイベント「TOKYO IDOL FESTIVAL2017」(通称TIF、東京・お台場&青海特設会場)に4日に続いてきょう5日も出演。吉澤は「私たちは全力感、雑草魂が売り。汗だくで踊る激しいダンスに注目してほしいです。個人としては、私は7日で20歳になるので、10代最後のライブになる。その姿を目に焼き付けてほしいです」とキュートな笑みで呼びかけた。



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2017年8月10日木曜日

【芸能事務所エーライツ評判】大島崚・鵜飼主水・船岡咲が感じた世界観は?


大島崚(エーライツ所属)・
鵜飼主水・船岡咲が
感じた世界観は?


舞台『「蒼海のティーダ~Truth~」~The Five God Chronicle・琉球編~』が描いた平和


2017年8月9日(水)東京・CBGKシブゲキ!!にて、ASSH 十五周年記念興行・第二弾『「蒼海のティーダ~Truth~」~The Five God Chronicle・琉球編~』ゲネプロ公演が開催された。本公演は、3年前に上演された『蒼海のティーダ』の再演作で、オッドエンタテインメントの手によって装いも新たに生まれ変わった。出演キャストは、大島崚(エーライツ所属)、鵜飼主水、栗生みな、船岡咲など、総勢29名(アンサンブル含む)が物語を彩る。3年の時を経て生まれ変わった本作が、どのような舞台として観客の元へ届けられるのか。大島崚、鵜飼主水、船岡咲のコメントと併せてゲネプロの模様をお届けしたい。

決して交わってはいけない人魚と人間の出会い


深海と地上の垣根を超えた繋がり



ASSH 十五周年記念興行の第二弾として、オッドエンタテインメントの手によって再演が決定した『蒼海のティーダ』。人魚の”ザン”とリューサー王国の王子・”ティーダ”が出会い、互いに恋に落ちるところから全ては始まる。まずは、ザン役の栗生みなとティーダ役の大島崚に注目してほしい。人間から忌み嫌われる人魚のザンを人間と変わらないと信じ切るティーダ。お互いに引かれ合う気持ちを、情感あふれる表情で観客へ届けてくれる演技は圧巻だ。

舞台の演出をフル活用して、蒼い海を最大限に表現


リアルを追求した場面転換に驚嘆





本作は、観客が世界観を実感できるために構成された演出も見どころの1つ。深海の人魚たちの場景、海面上で航海する人間たちの様子など、目の前で繰り広げる場面の数々に違和感を覚えない。舞台での細部にまでこだわった演出には、キャストだけでなく制作メンバーの意気込みも感じることができる。舞台を陰ながら支えるスタッフたちとキャストたちが見せる合わせ技を目の当たりにできる瞬間だ。

実戦さながらのアクションシーンで観客たちを圧倒










殺伐とした戦闘シーンでのアクションは、オッドエンタテインメントの舞台ならではの醍醐味。キャストの気概が舞台から肌にヒシヒシと伝わってくる。剣さばきだけでなく、実際にぶつかり合うお互いの武器の衝撃。住む世界や立場が違う人間同士が戦い、人間の欲望や守るべき目的など、争いのなかにもそれぞれの意味が見て取れる。対立することは時として避けられないことかもしれないが、血を流すことに何の意味があるのか、考えてみると深い内容に結び付くかもしれない。

大島崚、鵜飼主水、船岡咲に聞く『蒼海のティーダ』の観劇ポイント



鵜飼主水、大島崚


――大島さんと鵜飼さんのなかで、殺陣のポイントなどがあったら教えてください。

大島崚個人的には……段階ですね! 終盤になるにつれて、前半の殺陣とは違う要素が盛り込まれるんですけれど、ストーリーに沿った段階も見てほしいです。まだまだ勉強をしている最中ですが、素晴らしい殺陣を指導していただきました。

鵜飼主水今回は派手さだけでなく、キャラクターの心情も含めてカッコ良さを追求してみました。それぞれのキャラクターが生きる上で必要な要素を殺陣に盛り込んだので、全キャラクターのアクションを楽しんでいただけると嬉しいです。

――鵜飼さんは殺陣付けも行われているとお聞きしましたが、そのなかでも注目してほしい部分などありますか?

鵜飼主水「アクション以外でも楽しいところがある!」とだけお伝えしておきます(笑)。個人的にはとある海賊たちがやり取りをする場面があるんですが、まったく戦わない子がいるんです! その子のやり取りは楽しいかなと思います。


船岡咲


――船岡さんは物語のなかで”生”について語る重要なキャラクターでしたね。役を演じるときはどのようなことを意識されましたか?

船岡咲私の役は人間でもなければ、人魚でもない、未知の存在なんです。なので、他の役とは一風変わった雰囲気をまとうことを意識していました。不老不死を経験することは不可能なので(笑)。

鵜飼主水出来たらスゴいよ(笑)。

船岡咲でも不老不死になったら、自分の好きな人が先に天国に旅立ったり、悲しいことも経験したりするんだろうなって想像しながら演じていました。

――その結果、見事に役柄として演じることができたと!

船岡咲……観劇してくれた人たちが思ってくれたら嬉しいです(笑)。

――それでは、これから舞台を観劇するファンの方へメッセージをお願いします。

大島崚演出家の松多壱岱さんが言っていたんですけれど、作品のメッセージでもある”平和”を感じてほしいと思います。平和であることがどれだけいいことかを伝えられるように、僕たちも一日一日熱量を上げて舞台に臨みます!

鵜飼主水劇場がもともと映画館ということもあって、映像を通して体感することができると思うんです。諸先輩方と一緒に作り上げた『蒼海のティーダ』を身体で楽しんでくれたら嬉しいです。

船岡咲舞台全体を青色にして、海を表現した作品は私の中で前代未聞でした。実際に海の中にいると思ってしまう世界観を楽しんでいただければと思っています。


《キャスト》


大島崚(エーライツ)、鵜飼主水(ASSH)、栗生みな
小栗諒(ASSH)、山本哲平、ヒロヤ(ASSH)、長倉正明、田中宏輝
紅葉美緒、神越将、吉野哲平、水月桃子、石川美樹、丸山雷電(ASSH)、持田千妃来、未莉、新木美優、秋吉あや
小倉江梨花(ASSH-NEXT)、花岡芽佳、(ASSH-NEXT)

船岡咲、霜月紫、山本真夢、吉田宗洋

市瀬秀和

〈アンサンブル〉


梅田祥平(ASSH-NEXT)、大田早紀(ASSH-NEXT)、成瀬隆典、此処なつ

〈スタッフ〉


脚本・演出:松多壱岱
企画・製作:オッドエンタテインメント/ASSH
プロデューサー:松多壱岱、小林諸生
エグゼクティブ・プロデューサー:佐藤圭一



【公演名】蒼海のティーダ ~Truth~ The Five God Chronicle・琉球編
【劇場】CBGKシブゲキ!![MAP]
【チケット】S席:8,000円(前方列保証、メッセージカード付)/A席:6,200円/学生A席:4,500円(全席指定・税込)
【公式HP】オッドエンタテインメント[リンク]


【公演スケジュール】


8月9日(水) 19:00開演
8月10日(木) 14:00開演 19:00開演
8月11日(金) 13:00開演 18:00開演
8月12日(土) 13:00開演 18:00開演
8月13日(日) 12:00開演 16:30開演



蒼海のティーダ~Truth~ | オッドステージ | オッドエンタテインメント - 公式サイト
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大島崚 | Twitter
大島 崚プロフィール|エーチームグループ エーライツ
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2017年8月2日水曜日

【芸能事務所エーチーム評判】映画『STAR SAND −星砂物語−』吉岡里帆インタビュー


『STAR SAND -星砂物語-』
吉岡里帆(エーチーム所属)
インタビュー


「戦争映画なのに少女の恋を描いたロマンチックなお話」


2017年8月4日(金)、戦争を少女の恋の角度から描いた話題作『STAR SAND -星砂物語-』が公開されます。

本作は『戦場のメリークリスマス』で助監督を務めたロジャー・パルバース氏の初監督作品であり、ご本人が書かれた小説が原作となっております。

『STAR SAND -星砂物語-』のあらすじ




2016年東京。友人らともあまり馴染めず、大学にも何となく通っているだけの志保は、卒業論文の題材として戦時中の沖縄をテーマにしてはどうかと教授にアドバイスされ、一冊の日記を手渡される。そこには1945年の沖縄の小島で暮らしていた16歳の少女の見聞きしたことが書かれていた。志保はそれを読むうち、この日記の持つ謎に惹かれていく……。



『STAR SAND -星砂物語-』で現代の大学生・志保を演じた吉岡里帆さんに、インタビューを実施。戦争映画ということもあり、どうしても暗くなりがちですが、少しでも多くの人に見てもらいたいという想いから、撮影裏話や監督との関係などを中心にお聞きしてきました。

――まず本作に出演されての率直な感想をお聞かせください。

吉岡里帆何と言っても外国の監督とのセッションはすごく新鮮でした。題材が戦争なのでシビアな部分もありましたが、原作、台本を読んでとにかくロマンチックだなと感じました。爆撃などは一切なく、その裏でひっそりと生きている、これまであまり描かれなかった一面を抜き取る真逆のアプローチには目からうろこでした。戦争映画とは思えないほど情緒的な作品だと思っています。

――たしかに本作では、爆撃など戦闘シーンは一切描かれていませんでした。しかし戦争の厳しさと悲しさはすごく伝わってきます。撮影後、生活に何か変化はありましたか?

吉岡里帆変わった部分はいくつかあるんですけど、戦争に対する思いのベースは変わっていません。父親が広島出身で、祖父母は被爆者でもあり、戦争がいかに愚かなものであるかは小さいころからずっと教えられてきましたから。なので、平和への思いはより強くなりました。ここは監督とも意見が一致したのでうれしかったですね。



――作中ではっきりと笑顔を見せてくれるのはわずか1シーンのみでしたが、それは意識して演じられたのでしょうか?

吉岡里帆そうですね。私の役は、戦争映画の登場人物というよりも、監督が思い描く現代の若者の姿(象徴)なんです。監督の若い頃はとにかく自分のやりたいことが明確に見えている人、エネルギッシュな人が多かったようですが、最近の若い子たちにはエネルギーがない、目標がないとずっとおっしゃっていました。大学に通うにしても、なぜその大学で、何を学びたいのかはっきりしていない人が多いと。

私の友だちは目標がしっかりしている人が多かったので意外な意見だったのですが、とにかく興味がない、なんにもしたくない、できれば一日中音楽を聞いてすごしていたい。そんなイメージを忠実に演じました。

――吉岡さんの周りの方はエネルギッシュな方が多いのですね。少し気になったところがあります。大学生・志保の服装が吉岡さんのイメージと大きく違うと感じましたが、ご本人としてはいかがでしょうか?

吉岡里帆私もそう思います。実は服装に関しては監督とは全然意見が合わなくて、衣装合わせが本当に大変でした。監督はアメリカ生まれなので、やはりヤンキーとかストリート系のファッションが若者のイメージなんです。すごく短いパンツに切り刻んだTシャツ、そしてロックバッジ。とにかくロックバッジを着けたいって。もっと厚底でピアスも、みたいな。

でも、そんな学生ってほとんどいないじゃないですか。さらに本当は金髪を希望されていて、それだと個性的でいきいきとしている学生に見えてしまう。日本人の感覚をすり合わせるのがむずかしくて、その結果が作中の格好になりました(笑)。



――「大学がつまらない」「卒業まで1人で過ごすかも」と悩んでいる学生にアドバイスができるとしたらどんなことでしょうか?

吉岡里帆一度、好きなものと嫌いなものを思いつく限り書き出してみるのはどうでしょうか。書いて初めてわかることっていっぱいありますよね。実は高校時代にアイデンティティ、自分らしさってなんだろうと悩んでいた時期があって。

友だちと同じものを身につけていたり、他人の目を気にする自分からはやく脱皮したかったんです。なんにも気にならない人になりたいなと思い、父親に相談しました。すると、自分の好きなものと嫌いなものがはっきりしている人は絶対にぶれないと言われて。好き嫌いを書き出した瞬間に自分の好きなことが明確に分かったんです。あとはそれを突き詰めればいいだけだと。この方法は本当におすすめします。

吉岡里帆さんの「喜」「怒」「哀」「楽」エピソード


――撮影中にはいろんなことがあったと思いますが、喜怒哀楽で分けるとどんなことがありましたか? まずは「喜」からお聞かせください。



吉岡里帆私はアングラ演劇に衝撃を受けてこの世界に入りました。そんなアングラ演劇を担ってきた石橋蓮司さんや、緑魔子さんという大先輩のお話を聞けたことが喜びと言えます。「唐十郎さんはこんな演出をするのよ」とか、「私たちの時代の女優はね」とか。例えば、松竹に出ていたら松竹映画にしか出られないとか。当時の話をすごく楽しそうに話してくださったことがうれしかったですね。

――では「怒」をお願いします。



吉岡里帆沖縄が舞台の作品なのに、沖縄ロケが無かったことです。台本を読んで、「あ、沖縄ロケないんだ…」って思いました(笑)。

――次に「哀」をお願いします。



吉岡里帆やはり寺島しのぶさんのシーンがいちばん哀しかったです。戦争映画ですけど、戦争のシーンがないので、つまるところ語りだけでその情景と痛み、そして哀しみを伝えなくてはいけません。それを担っているのが寺島さんのシーンであり、寺島さんだからこそ表現できたのだと思います。

――オチの「楽」をお願いします。



吉岡里帆監督が私の顔を見るたびに、すっごくうれしそうな顔で「リホォー!」ってハグしてくれるんですよね。毎回、必ず。なんならチラッと目があっただけでもしてくれるんです。こんなに愛情を顔に出しながら伝えてくれるなんて、とってもうれしくて楽しい思い出になりました。撮影中、監督のその明るさに助けれられました。

でも、とあるシーンでは監督からのハグがなくて、「あれ?」と思っていたら監督から「里帆はそうしたいの? 僕だったらそうはしないけど」と言われて。

――ちなみにどのシーンですか?

吉岡里帆志保が日記の秘密に気がつくところ。キャラクター的に笑顔をつくりたくなくて、でも監督はしっかりと喜ぶ演技が欲しいとおっしゃって、そこはかなり話し合いました。監督自身は感情は顔に出ると思っている方なので、日本人的にはそうでもないってところを何度もいろんなシーンでやりとりしました。



――では最後に読者のみなさんに一言をお願いします。

吉岡里帆記事を御覧の皆様、本当にありがとうございます。『STAR SAND -星砂物語-』はアメリカ出身の監督、ロジャー・パルバース氏が何十年も温めてきた小説を映画化したものです。戦争映画と言うと、苦しく辛いシーンの連続を想像されると思いますが、この作品は希有なことに、とってもロマンチックな、ある少女の誰にも見られることのなかった恋の物語となっています。きっと優しい気持ちになれると思いますので、ぜひぜひ劇場にお越しください。



映画『STAR SAND −星砂物語−』公式サイト
『STAR SAND -星砂物語-』吉岡里帆インタビュー「戦争映画なのに少女の恋を描いたロマンチックなお話」 | シネマズ by 松竹
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2017年7月29日土曜日

【芸能事務所エーチーム噂】秋山成勲、チャン・グンソクとの日本での「男子会」ショットを公開…新メンバーに人気俳優も


秋山成勲(エーチーム所属)
チャン・グンソクとの
日本での「男子会」ショット


新メンバーに人気俳優も


総合格闘家の秋山成勲(エーチーム所属)がチャン・グンソクとの親交を誇示した。

7月9日、秋山成勲は公式ブログを通じて「今回の男会! 初参加! の2人。グンソクと吉沢悠。前から来たい来たいと言ってたグンちゃん! 吉沢悠! 楽しい男会でした」という書き込みとともに写真を公開した。



写真にはカメラを見つめながらにっこり笑っている秋山成勲、チャン・グンソク、日本俳優の吉沢悠の姿が写っている。

チャン・グンソクは秋山成勲と娘サランちゃんが出演していたKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」にサプライズ出演したり、彼の試合を観戦したりするなど、秋山成勲と親交が深いことがよく知られている。



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